コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

<たい焼き>朝食限定 ホワイトソースやトマトソース味で登場へ(毎日新聞)

 首都圏でたい焼き店を展開する「銀座たい焼き 櫻家」(東京都港区)が東京駅の地下商業施設で2月1日から、リゾットを具にした、鯛(たい)焼きを販売する。朝食用に、販売は平日の7~10時限定。白い皮、チョコレート味など、たい焼きに変わり種が続々と登場するなか、新たな味と食べ方を提案する。

 「鯛焼きリゾット」は、ホワイトソース、トマトソース、カレー、デミグラスソースの4種類の味。開発した櫻家では、「海外ではリゾットにパンはつきもの。ならば小麦粉を使った鯛焼きの皮にもあうはず」と試みた。リゾットはたい焼きとして、再び火にかけるため、仕上げ具合を見極めるのが大変で「何百回と試作しました」という。

 黒ゴマなどを加えたオリジナルの牛乳と、安納イモのサラダをつけたセットメニューも販売。同社は、「4種類の鯛焼きリゾットと、さまざまな味の牛乳の組み合わせで、朝食のバリエーションが楽しめます」とPRしている。

 地下商業施設を運営する鉄道会館(東京都中央区)は、「店舗のある八重洲地下中央口エリアは、観光客に加え周辺の会社員の利用も多く、朝食の需要も高いエリア。ビジネスマンの朝食に新たな味を提供したい」と「鯛焼きリゾット」に期待を込めている。【江刺弘子】

【関連ニュース】
たい焼き:私、“モチ肌”と“中身”が魅力です!
たい焼き、だい好き 誕生100年、不況に強い「庶民の味」
特派員すけっち:「たい焼き」をおやつの定番に マニラ
タイ焼き:「鯛でたい焼き」人気 “あん”は切り身やキャベツ 愛媛
新潟県民のソウルフードを求めて イヨボヤ焼き

政府が「検察リーク」否定の答弁書を閣議決定(産経新聞)
フィリピン人少年を逮捕=塗装業者宅強盗容疑で警視庁(時事通信)
日中歴史共同研究 日本側「苦渋の譲歩」中国側、繰り返し圧力(産経新聞)
<参院予算委>長妻氏が新語提案、「イクメン」「カジメン」(毎日新聞)
2次補正、参院で審議入りへ=予算委(時事通信)
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。